最新情報

[2014年7月26日]
「世界にはばたけ!斉藤貴史選手を応援する会」を設立し1年が経過しました。
斉藤貴史は、徐々にではありますが世界ランキングを上げ、最高611位まで行きました。(現在は730位)

[2013年12月7日]
ダンロップワールドチャレンジテニストーナメント2013では、はじめてATPチャレンジャー大会の予選を通過し本戦に出場しました。

[2013年11月6日]
11月3日から有明テニスの森テニスコートで行われた「ニッケ全日本テニス選手権」に出場しました。
1回戦、第3シードの伊藤選手と対戦し、健闘及ばす敗退しました。

[2013年10月26日]
10月14日から10月21日まで千葉県野田市のロイヤルテニスクラブで行われたJOP大会「秋季ロイヤルSCオープン」に出場しました。
今シーズン初のJOP大会出場でしたが、準優勝することができました。
次の大会は「全日本テニス選手権」に出場します。
皆様のご声援、よろしくお願いいたします。

[2013年9月30日]
アメリカで行われたジュニアのグランドスラム大会「US Open Junior Tennis Championship」に出場しました。
残念ながら、目標としていたシングルスベスト8以内に入る事ができませんでした。
この試合で、ジュニア時代が終わり、いよいよこれから本格的に一般の大会に挑んでいきます。
これからも、成長を続ける貴史選手に、ご声援よろしくお願いいたします。

[2013年8月27日]
トルコで行われた「ITF Turkey F31 Futures」「ITF Turkey F32 Futures」の2大会に参戦しました。
シングルスは、両試合とも、初戦突破しましたが、残念ながら2回戦となりました。
ダブルスF31では、2回戦で第一シード選手とあたり、惜しくも敗退となりました。
ダブルスF32では、16歳のジュニアトップクラスの選手と組んで挑みましたが、惜しくも初戦敗退となりました。

[2013年7月13日]
ITF 男子フューチャーズ かしわ国際オープンテニストーナメント2013」に参戦しました。
シングルスは初戦で第一シードのニュージーランドの選手と対戦し、健闘及ばす敗退しました。
ダブルスは同い年の守谷選手とペアを組み、ベスト4進出を果たしました。

[2013年6月24日]
ITF MEN'S CIRCUIT 昭和の森オープンテニストーナメント 2013」に参戦し、プロ転向2戦目にして、初優勝しました。
予選から本戦に勝ち上がり、日本ランキング(JTAランキング)上位の選手に競い勝ち、優勝する事ができました。
これからも皆様のご声援、よろしくお願いいたします。

[2013年5月7日]
5月15日(水)18時10分から、NHK金沢放送局のニュース番組「かがのとイブニング」で、貴史選手の練習風景が放送されます。
皆さん、ぜひ見てください。

[2013年5月6日]
「プロテニスプレイヤー斉藤貴史を応援する会」を正式に発足しました。
趣旨をご理解、ご賛同頂ける方、ご入会賜りますようお願い申し上げます。

[2013年4月3日]
4月1日よりプロテニスプレイヤーとしての活動を開始しました。
筑波大学国際テニストーナメント2013に予選から出場し、本戦出場を果たしました。
本戦1回戦は、ドイツの選手に圧勝。
2回戦は、シード選手相手に善戦しましたが、惜しくも敗退となりました。

[2013年3月18日]
マレーシアで行われたジュニアグレード1の大会「21st Sarawak Chief Minister's Cup」で見事ベスト4に入りました。
今後とも、ご声援よろしくお願いいたします。

[2013年3月11日]
タイで行われたジュニアグレード1の大会「Chang LTAT ITF Junior Grade 1」で
2回戦で、世界ランキング6位の選手と当たりました。激戦を制して勝利する事ができました。
3回戦では、惜しくも敗退となりました。
今後とも、ご声援よろしくお願いいたします。

[2013年3月3日]
この度、斉藤貴史は高校を卒業するにあたり、世界で活躍するトッププロを目指して、石川県初のプロテニス選手の申請を致しました。

ジュニア最後の年である本年は、1月にグランドスラム全豪に出場しました。
今後、全仏、全英、全米ジュニアに出場し、その後世界の登竜門であるATPのツアー下部大会、チャレンジャー大会、フューチャーズ大会
などの世界を転戦して実力を磨く計画です。

世界のトップ選手になるためにはどうしても高額となる転戦費用が必要です。
そこで石川県テニス協会が中心になり、「世界にはばたけ!斉藤貴史選手を応援する会」を設立致しました。
この会は、皆様から協賛金を募り、情報を発信し、共に応援することを目的としています。

趣旨をご理解ご賛同頂ける方、ご入会賜りますようお願い申し上げます。